良いという意味では好きですが、どうも注文の仕方や
取引を照会する画面等の使い勝手がイマイチ分かり
ずらいってとこが好きじゃありません・・・。
先日、FXトレードマスターの売買ポイントB(より勝率が高い
売買ポイント)で約定したAUD/JPYとNZD/JPYのポジションを
保有しておりました。
このポジションは2つとも利益目標の1%は既に達成して
おり、基本ルールに従えば手仕舞いなんですが、
結構いい値でポジを持てたので、今後の相場状況に
よっては、あわよくばスワップ狙いのポジにしよう
かと思っていました。
(前に紹介したこの無料レポの戦略実行って感じですね^^)
思っていたんですが、週末に入って、またもや下落する兆候
を感じたため、大きく下落した場合の利益確定&新規
ポジの保有を考えて買値の上にストップを置く松島方式
を取り入れてOCOで決済注文しておきました。
で、夜更かししていると携帯に約定メールが来ていたので
あら、やっぱりストップにかかっちゃったのね、それで新規
買いポジションのチャンスはあるのかしら〜?なんて思い
ながら、セントラル短資のポジション照会画面を見てみると。
ん?こりゃ何だ??!
↓こんな感じの照会画面(クリックで拡大できます)
この赤丸で囲ったのがOCO決済したポジの履歴ですが
右端の未実現損益の±の値動きが推移しているのです。
^^;
動いているって事はOCOストップの決済で約定じゃなくて
まさか
新規の売りポジションが約定
とかじゃないよね??!
(セントラル短資オンライントレードの注文と約定の仕組みは
他の取引業者とちと違うみたいなんです。)
もしそうなら一大事です。(大げさ?)
夜中の12時頃に疑問がふつふつと。
で、その時に思い出したのが、セントラル短資オンライン
トレードは24時間電話注文OKだったような?!
サイトでチェックするとネット注文も電話注文も手数料は
同じみたいです。(電話注文の方が人件費がかかるからか
手数料が高いとこもあるので、これは嬉しいですね^^)
で、夜中の12時過ぎに恐る恐る電話をかけてお伺い
しました。
結果、ちゃんとOCO注文の約定がしている事が判明し、
ほっと一安心。
肝心の取引注文の仕組みは理解半分ですが、エントリーした
ポジションに対してOCO注文すれば、画面はどうあれ?
ちゃんと成立するって事が分かったのでOKです。
(画面上は決済日がくるまで?は値動きするそうです。
でも差損益は動いても一緒だし、スワップの増減は無し
らしいんで分かりにくいけど、まぁいいかなと。)
それから一般的なIFD注文(エントリー時に決済値も
同時に設定して注文する)は、どうやらできない事も判明。
エントリーが約定した後に売買組み合わせナンチャラを
セットすればいいのかな?と思ったんですが、何だか
違うような雰囲気。一生懸命説明してくれたんですが、
良く分からなかったので、「実際にIFDしたくなった時に
また質問させてくださいね」って言って電話を切りました。
夜中の電話にも特に嫌な顔(って別に顔は見えませんが、
声とか話し方から判断)もされず24時間電話が繋がる
というのは安心感があっていいな♪と思いました。^^
セントラル短資オンライントレードへの個人的な株が
ちょっぴり?上がりました。^^



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