2007年08月05日

セントラル短資の約定画面の分かりずらさと24時間電話OK?のありがたさ

セントラル短資オンライントレードは、個人的な取引成績が
良いという意味では好き
ですが、どうも注文の仕方や
取引を照会する画面等の使い勝手がイマイチ分かり
ずらいってとこが好きじゃありません・・・。


先日、FXトレードマスターの売買ポイントB(より勝率が高い
売買ポイント)で約定したAUD/JPYとNZD/JPYのポジションを
保有しておりました。

このポジションは2つとも利益目標の1%は既に達成して
おり、基本ルールに従えば手仕舞いなんですが、
結構いい値でポジを持てたので、今後の相場状況に
よっては、あわよくばスワップ狙いのポジにしよう
かと思っていました。

前に紹介したこの無料レポの戦略実行って感じですね^^)


思っていたんですが、週末に入って、またもや下落する兆候
を感じたため、大きく下落した場合の利益確定&新規
ポジの保有を考えて買値の上にストップを置く松島方式
を取り入れてOCOで決済注文しておきました。


で、夜更かししていると携帯に約定メールが来ていたので
あら、やっぱりストップにかかっちゃったのね、それで新規
買いポジションのチャンスはあるのかしら〜?なんて思い
ながら、セントラル短資のポジション照会画面を見てみると。

ん?こりゃ何だ??!

↓こんな感じの照会画面(クリックで拡大できます)
セントラル短資オンライントレードのポジション照会画面

この赤丸で囲ったのがOCO決済したポジの履歴ですが
右端の未実現損益の±の値動きが推移しているのです。
^^;


動いているって事はOCOストップの決済で約定じゃなくて

まさか

新規の売りポジションが約定

とかじゃないよね??!


セントラル短資オンライントレードの注文と約定の仕組みは
 他の取引業者とちと違うみたいなんです。)

もしそうなら一大事です。(大げさ?)


夜中の12時頃に疑問がふつふつと。


で、その時に思い出したのが、セントラル短資オンライン
トレード
は24時間電話注文OK
だったような?!

サイトでチェックするとネット注文も電話注文も手数料は
同じ
みたいです。(電話注文の方が人件費がかかるからか
手数料が高いとこもあるので、これは嬉しいですね^^)

で、夜中の12時過ぎに恐る恐る電話をかけてお伺い
しました。


結果、ちゃんとOCO注文の約定がしている事が判明し、
ほっと一安心。

肝心の取引注文の仕組みは理解半分ですが、エントリーした
ポジションに対してOCO注文すれば、画面はどうあれ?
ちゃんと成立するって事が分かったのでOK
です。
(画面上は決済日がくるまで?は値動きするそうです。
 でも差損益は動いても一緒だし、スワップの増減は無し
 らしいんで分かりにくいけど、まぁいいかなと。)


それから一般的なIFD注文(エントリー時に決済値も
同時に設定して注文する)は、どうやらできない
事も判明。

エントリーが約定した後に売買組み合わせナンチャラを
セットすればいいのかな?と思ったんですが、何だか
違うような雰囲気。一生懸命説明してくれたんですが、
良く分からなかったので、「実際にIFDしたくなった時に
また質問させてくださいね」って言って電話を切りました。


夜中の電話にも特に嫌な顔(って別に顔は見えませんが、
声とか話し方から判断)もされず24時間電話が繋がる
というのは安心感があっていいな♪
と思いました。^^

セントラル短資オンライントレードへの個人的な株が
ちょっぴり?上がりました。^^
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